まだ見ぬ波を求めて「サーフトリップ・インドネシア」それぞれのサーフストーリー

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■まだ見ぬ波を求めて「サーフトリップ・インドネシア」
サーフトリップ・インドネシア
平穏をのぞみながら退屈で平凡な日々に飽きたらず、精神と肉体の限界、新たな冒険を追求し続けるサーファーへ。新鮮な場所で、それぞれのサーフストーリーを奏で、そして”It can not be expected to”な結末が待っているインドネシア・サーフトリップへ。

【インドネシアの全サーフトリップ・ツアー】
・定番のバリ島サーフトリップを始め、メローば波と昔のバリ島の雰囲気で人気のロンボク島、亜熱帯の大自然に囲まれたパチタン!などの当社取扱いのインドネシアの全サーフトリップ・ツアー!はこちらからご覧いただけます
※お客様のリクエストベースでご旅行を手配することも可能です。お気軽にお問合せください。

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■【RANKING01】ポイント&波質ともにバラエティーに富む大自然の宝庫「ロンボク島」
lombok
①【ロンボク島サーフトリップ】
・”ロンボク島” バリ島からフェリーで3~4時間。国内線で1時間。嘗てのバリ島の雰囲気を漂わしている場所。流れる時間はスローで、ローカルはフレンドリー。ポイントはバリ島と比較すると混雑していないので独占できるかも。ガールズには特にお勧めのエリア。その日のコンディションを見ながらさまざまなポイントへ!メインのグルプック以外のポイントの「エカス」や「マウイ」などお勧めポイントも豊富。バリ島の喧騒を離れてロンボクへのサーフトリップはいかがでしょうか?
②【ロンボク島の特徴】
・昔のバリ島雰囲気が今なお残るサーファーにとっての理想郷。近年バリ島以上の人気エリア
②【ロンボク島へのアクセス】
・バリ島から国内線で1時間(同日乗継一部可※サーフボード搭載に制約あり、バリ島で1泊必要)
③【提携サーフガイド】
エド・サーフチーム:サーフチームリーダー名:エド、ロンボク島出身でグルプックのローカルベテランサーフガイド、エドゲストハウスやグルプックサーフショップ等のオーナー、各ポイントへのボートを所有
④【サーフトリップ用提携ホテル】
「ラクエン・ビーチ・バンガロー(旧ラクエン・イン・ロンボク」:オーナーチェンジ後、リノベーションを終えたラクエン・ビーチ・バンガロー。高床式バンガローで木の温もりがすごく体に伝わる、人気のビーチフロントホテル。
「エド・ゲストハウス」:ロンボク島ではサーフトリップに便利なグルプックエリアのホテル。宿泊料金が安く長期のトリップなどにお勧め。提携サーフガイドのエドがオーナー。
「スピア・ビーチ・ハウス」:ボート乗り場まさに目の前の好立地!オンザビーチで1階はスイートルーム(最大4名様まで宿泊可)、2階はスタンダード、デラックスルームで全8ルーム。系列のスピア・ヴィラもあり。
※上記ホテル以外のご宿泊先をお選びいただく事も可能です。
⑤【ロンボク島サーフトリップ・ツアー紹介】
その日のうちにロンボクへ>>ロンボク島の満天の星空の下『ラクエン・ビーチ・バンガロー』グルプック白砂のビーチフロント!現地ではエドがフルケア!などのサーフトリップツアー!はこちらからご覧いただけます
⑥【ロンボク島サーフィン関連ページ】
「”ロンボク島” サーフィン サーフポイント情報」
「ロンボク島 サーフトリップシーズン情報」
「ロンボク島・グルプック サーフガイド」
ロンボク島サーフトリップ関連の記事一覧へ

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■【RANKING02】ジャワ島中部の田舎町に見つけた理想のサーフポイント「パチタン」
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①【パチタン・サーフトリップ】
・インドネシアのジャワ島中部、亜熱帯の自然に囲まれたパチタン。ビギナーからエキスパートまで楽しめる多彩なポイントがあります。☆パンチェルポイント:パチタンの街から車で約5分のところにある、広いビーチにいくつかのビーチブレイクとリバーマウスブレイクがある。サイズ次第でビギナーから上級者が楽しめる波が皆さんを待っています。☆スラウビーチ:レフトとライトのリーフブレイク。この辺りは方向が異なるいくつかのポイントがあり、スウェルの入り方や風の向きでポイントを選ぶことが出来る。☆ワトゥ・カルン:このポイントは、ワールドクラスの素晴らしいリーフブレイク。インドネシアの有名なプロサーファーが家を購入。大会前の特訓場所になっています。
※全体的にはローカルサーファーはいるものの、まだまだ、平日なんて波を独占できるポイントがたくさんあります。
②【パチタンの特徴】
・のどかな雰囲気の中サーフトリップを楽しめるパチタン。空気がきれいでゆったりとした時間が流れる素敵な町
②【パチタンへのアクセス】
・ジャカルタまたはバリ島へ。そこから国内線を乗り継いでジョグジャカルタ空港へ。空港からパチタンまでは車で約3時間。
③【提携サーフガイド】
・ヤヤ・サーフチーム:サーフチームリーダー名:ヤヤ、ローカルサーファーガイドのYayak(ヤヤ)。英語対応ですが、緊急時等はバリ島支店の日本人がお手伝いしますのでご安心ください。
④【サーフトリップ用提携ホテル】
・スリカンディ・ホテル:パチタンのメインストリートにあり、デラックスとは呼べませんが、設備は整っておりますので、問題はあ りません。又、地区的にイスラム教の方が多いので、アルコール類を置いているレストランが少ない中、目の前のレストランは、食事もおいしく、ビールも飲めるのでその点でも取れも便利でとても便利です。
⑤【パチタン・サーフトリップ・ツアー紹介】
≪秘められたサーフポイント!パチタン・サーフトリップ≫★専属ガイド「ヤヤ」同行サーフトリップ代込々★●ジャワ島の楽園!全レベルのサーファーを受け入れる!!これがサーフトリップの神髄だ!!などはこちらからご覧いただけます
⑥【パチタン・サーフィン関連ページ】
「パチタンが誇る「至極の波」”ワトゥ・カルン””パンチェル””LAST SECRET”!」
「インドネシア ”パチタン” サーフトリップの魅力」
「サーフィン/サーフトリップ パチタン (ジャワ島中部) / PACITAN in JAVA」
パチタン・サーフトリップ関連の記事一覧へ

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■【RANKING03】サーファー天国のバリ島。ビギナーからエキスパートまで対応の充実エリア。
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①【バリ島・サーフトリップ】
・バリ島の魅力は何と言ってもビギナーからエキスパートまでが楽しめるバラエティーに富んだ波とバリ特有のヒンドゥー文化です。季節ごとに移り変わるサーフスポットを隈なく訪ねてみるのも旅の醍醐味のひとつ。宿泊施設もサーファーに適したリーズナブルなものからアマンを代表とする高級リゾートまで充実しており宿に困る事は一切なし。一流のサーフガイドによるツアーやサーフスクールも利用できるので自分のスタイルに合ったサーフトリップを実現できるのも魅力のサーファー天国。
②【バリ島の特徴】
・言わずと知れたサーフィンのメッカ。ポイントもバラエティーに溢れる。
②【バリ島へのアクセス】
・日本から直行便でおよそ7時間。ボードチャージ無料で唯一の直行便を運航させているガルーダ・インドネシア航空がおすすめ。
③【提携サーフガイド】
ワレワレ・サーフトリップ:サーフチームリーダー名:ワレ。レンボカン島出身のサーフガイド(レンボカン島とサヌールのローカル)。日本語可。バリ島ではベテランサーフガイドのギトランなどが担当。
④【サーフトリップ用提携ホテル】
「バリ・バンガロー」:バリ島クタ地区のクタハーフウエィのビーチに近くレギャン通りにも徒歩5分と便利なロケーション。サーファーに愛され続けているホテルでサーファーのリピーターの方やサーフィンを目的としたロングステイ滞在が多いのが特徴。
「グランド・イスタナ・ラマ・ホテル」:パンタイクタ通り沿いで海の目の前!クタビーチまで通りを挟んですぐの絶好のロケーションでさらにハーフウェイポイントも目の前。サーファーに愛され続けられているホテルです。
「マモ・ホテル・ウルワツ・バリ」:リーズナブルながら設備の整ったマモホテル。ウルワツサーフポイントまでは徒歩約3分、パダンパダンまでは車で約5分、ビンギンまで約10分、バランガンまで約20分とサーファーに最高のロケーション。
「コミュネ・リゾート&ビーチクラブ・バリ」:クラマス地区。サーフィンを始めとしたビーチアクティビティと南国リゾートスタイルを融合させるというコンセプトを元に生まれたサーファー専用リゾート。目の前のポイントではナイトサーフィンも開催。
「コア・D’・サーファー・ホテル」:バリ島南西部のチャングーに位置するホテルでブラワビーチまで0.7KMまでバトゥボロンビーチまで1.5KMのサーファーにはとっておきのホテル。各国からサーファーが集うホテルです。
※上記ホテル以外のご宿泊先をお選びいただく事も可能です。
⑤【バリ島サーフトリップ・ツアー紹介】
定番のクタやハーフウェイからウルワツサーフポイントまで。バリ島の主要ポイント近くでサーファーに便利でロケーションGOODなおすすめのホテルなどを厳選!サーフボードもホテルまで無料で運搬!などはこちらからご覧いただけます
⑥【バリ島サーフィン関連ページ】
「”バリ島” サーフィン サーフポイント情報」
「バリ島サーフィンに欠かせない、このビーチ!バリ島で1番メジャー&人気なクタビーチ」
「バリ島&レンボンガン サーフガイド」
バリ島サーフトリップ関連の記事一覧へ

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■【RANKING EXTRA】初心者から上級者まで魅了するサーフスポットが無数に広がるインドネシア
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①【インドネシア・サーフトリップ】
・バリ、ロンボク、ジャワ、スマトラ等インドネシア全域には、世界有数のサーフポイントが点在している。限られたステイで確実に波を当てたいのならば初心者から上級者迄が楽しめ、しかもバリニーズのエキスパートサーファーによるスクールも充実しているバリ島がお薦めです。ハードコアやアドヴェンチャーサーフを満喫したい方には、レンボガン島へのワンデイボートトリップからロンボク、スンバワへの本格的なボートトリップがお薦め。バリ島から1時間のスンバ島などもまだまだ未開で魅惑的なサーフポイントが数多存在。
②【インドネシア各島々へのアクセス】
・ガルーダ・インドネシア航空なら国内線が豊富でインドネシアへの主要なエリアへ楽々!ボードチャージやスポーツ用品の受託が無料(※サイズや重量等の制限はあり)なので大変便利です。
・サーフボードは「1セット23㎏まで3辺(長さ・高さ・奥行き)の和が300cm以内」は無料。
※運航機材がATR機の場合3辺の長さの和は160cm以内。ATR機はロンボク島などの離島を結ぶ国内線機材です。
・当社掲載のサーフトリップ・ツアーでは”空港~ホテル間”往復送迎を専用車にてご案内しております。サーフボードの積載は勿論無料!※サーフボードを積載するとサイズによっては車内が狭くなり、乗りづらいケースがございます。ロングボードや本数や荷物が多い場合はリクエストでサイズの大きい車両をご用意することも可能です。

③【インドネシアの全サーフトリップ・ツアー紹介】
定番のバリ島サーフトリップを始め、メローば波と昔のバリ島の雰囲気で人気のロンボク島、亜熱帯の大自然に囲まれたパチタン!などの当社取扱いのインドネシアの全サーフトリップ・ツアー!はこちらからご覧いただけます
※お客様のリクエストベースでご旅行を手配することも可能です。お気軽にお問合せください。

④【インドネシア・サーフトリップ関連ページ】
サーフトリップ関連の記事一覧へ
サーフィン関連の記事一覧へ

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